生命讃歌
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チャリティコンサート

生命讃歌

Hymn to Life

当たり前の今日を、
あらためて大切に。――日本の医療に救われた異国の歌手の物語から

2026年8月31日(月) 文京シビックホール 大ホール 17:30開場 18:30開演

▲ 公式ポスター(タップで拡大)

後援:厚生労働省
東京都
公益社団法人日本中国友好協会

速報2026.8.12

小林幸子さんが『ノンストップ!』で『生命讃歌』をご紹介

2026年8月12日(水)朝、フジテレビ系の情報番組『ノンストップ!』にご出演の小林幸子さんが、チャリティコンサート『生命讃歌』をご紹介くださいました。放送でお寄せいただいた温かいご紹介に、心より御礼申し上げます。

※放送内容・画像・映像の著作権は放送局等に帰属します。速報としてご紹介するものです。リンク先は外部(Google Drive)です。

プロモーション映像

1分でわかる『生命讃歌』

▶ 再生ボタンをタップしてご覧ください(約1分・音声あり) | 中文版はこちら

公演概要

当たり前の今日を、
あらためて大切に。

歌える・聴ける・笑える、大切な人と同じ時間を過ごせる――当たり前のようで、実はいちばん掛け替えのない今日。その日常の尊さを、世代を超えた名曲とともに、会場全体であらためて大切にします。音楽の力を、がん研究支援と、病や困難と向き合う人への励ましへつなげます。寄付先は、公益財団法人がん研究会です。

2026年8月31日(月) 17:30開場/18:30開演文京シビックホール 大ホール(約1,800席)

主催
特定非営利活動法人
亜細亜文化藝術交流基金会
発起人
ヤン・チェン(銭文江)
製作
百年メディア株式会社
製作協力
株式会社ブレーンボックス
特別協力
一般社団法人 日本華文教育協会
協力
中国留日同学総会
寄付先
公益財団法人がん研究会
後援
厚生労働省
東京都
公益社団法人 日本中国友好協会

チケット

チケット情報

チケット好評発売中

一般席

チケットぴあ・ローソンチケット・イープラスにて販売中

S席
¥15,000
残席わずか
A席
¥10,000
B席
¥6,000

※ 全席指定・税込。3歳以下は入場できません。各プレイガイドの販売ページ、または下記QR・ボタンよりお求めいただけます。

ローソンチケット QRコード

ローソンチケット

一般席を購入する ↗

スマートフォンでQRコードを読み取れない場合は、各ボタンから販売ページへアクセスできます。一般席に関するお問い合わせは 株式会社オデッセー 03-4426-6303(月・水・金 13:00〜17:00)へ。

VIP席

VIP席
¥30,000

プレイガイド三社での取扱分は予定枚数終了しました。
現在は「生命讃歌」実行委員会にて直接お申し込みを受け付けています。

VIP席を申し込む →

VIPチケット限定特典

公演を最良の環境でお楽しみいただくとともに、『生命讃歌』の理念に賛同し、希望の輪に参加してくださった証しをお届けします。

  • 舞台を間近に楽しめるVIP指定席
  • VIP専用受付・優先入場
  • 専任スタッフによるお席までのご案内
  • VIP特別栄誉記念メダル
  • 『生命讃歌』オリジナル・コサージ
  • 公演公式プログラム進呈

※特典内容は変更となる場合があります。

VIP席は公式サイト専用フォームよりお申し込みください。お申し込み後、実行委員会より仮受付メールをお送りします。指定口座へのご入金確認後、VIP予約確認書をメールにてお送りします。公演当日は、会場内VIP受付にてVIP予約確認書をご提示いただき、紙チケットおよびVIP特典をお受け取りください。

VIP席のお問い合わせ:「生命讃歌」実行委員会 03-5809-1252hymn@acaef.asia

三つの願い

生命讃歌が分かち合う、三つの願い

出演者と観客がともに受け取り、ともに育てる、普遍的な生命への願い。

願い 1

今日の喜びを
分かち合う

歌える。聴ける。笑える。大切な人と、同じ時間を。

当たり前の今日を、あらためて大切に。

願い 2

世代を越えた
名曲を楽しむ

懐かしい歌を聴き、口ずさみ、同じ拍手を送る。

歌を中心に、心に残るひとときへ。

願い 3

楽しむ時間が、
支援につながる

収益は必要経費を除き、がん研究会へ全額寄付します。

楽しむ一夜が、未来の命を支える一歩に。

当たり前の今日を大切にする一夜が、未来の命を支える力になる。これが「生命讃歌」の願いです。

出演者

世代を越えて集う 豪華な顔ぶれ

世代を越えて愛される歌声が集います。各出演者の「本公演で披露する代表曲」と聴きどころ、応援メッセージをご覧いただけます。

小林 幸子

出演者

本公演で披露する代表曲

「雪椿」「千本桜」

公演後半の約40分を一人で担い、全9曲を披露する本公演の大黒柱。珠玉の演歌から、世代を超えて愛される「千本桜」まで、圧倒的な歌唱力と存在感で舞台をクライマックスへ導きます。「おもいで酒」「雪椿」などで知られる国民的歌手で、NHK紅白歌合戦に通算34回出場。

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がん克服研究への支援を社会に広げ、今を懸命に生きる患者さんとご家族へ歌で希望を届けたいと思います。がんのない世界へ一歩でも近づくために、心を込めて歌います。皆様に幸が届きますように。

木山 裕策

出演者

本公演で披露する代表曲

「home」「君に贈る歌」

がんを乗り越え、再び歌う人生を歩んできた木山裕策。家族への愛を歌った代表曲「home」をはじめ、温かな歌声で、生きる力と大切な人への想いを届けます。甲状腺がんの手術を経験し、声を失うかもしれない不安を越えて歌手の夢を実現。

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「甲状腺がんの手術を前に、命の危機、声を失うかもしれない不安を経験しました。研究と医療の進歩が、誰かの命や家族との大切な時間を守る。その希望を信じ、明日へ踏み出す力を歌で届けたいと思います。」

石原 詢子

出演者

本公演で披露する代表曲

「みれん酒」「淡墨桜」

演歌の情感と凛とした歌声を持つ石原詢子。「淡墨桜」では詩吟を取り入れた特別構成により、日本の伝統美と、困難を越えて咲く命の強さを表現します。乳がんの手術を経て仕事へ復帰し、2025年に日本歌手協会「最優秀歌唱賞」を受賞。

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私自身の経験から定期的な検診の大切さを実感。特に婦人科系の病気は気づきにくいもの。何より早期発見が大事です!「私は大丈夫!」と思わずに、ぜひ皆さんも意識を持って検診を受けてくださいね。

宮本 隆治

総合司会

元NHKエグゼクティブアナウンサー。「NHK歌謡コンサート」ほか数々の名物番組を担当し、NHK紅白歌合戦では6年連続で総合司会を務めた。温かく格調ある司会進行で、舞台と客席を一つに結びます。

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音楽は人の心に希望の灯をともします。このコンサートが、がん克服研究への大きな支援となり、患者さんとご家族に勇気と笑顔を届け、がんのない未来への希望がさらに大きく広がることを、司会者として願っています。

井上あずみ&ゆーゆ

井上 あずみ & ゆーゆ

出演者(親子共演)

本公演で披露する代表曲

「君をのせて」「さんぽ~となりのトトロ」

世代を超えて愛され続けるスタジオジブリの名曲を、母娘の温かな歌声で披露。「さんぽ~となりのトトロ」では、28名の少年少女合唱団も加わり、会場を明るい希望と生命力で包みます。

井上あずみ ── 『天空の城ラピュタ』「君をのせて」、『となりのトトロ』などジブリソングで世代を超えて愛される歌姫。2023年、40周年公演当日に脳出血で倒れ、闘病とリハビリを経て2024年にステージ復帰。
ゆーゆ(今尾侑夕) ── 2012年NHK「みんなのうた」でデビュー。母・井上あずみと全国500ステージ以上に出演し、中国・台湾公演にも出演。音楽大学在学中の歌手。

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(井上あずみ)わたしは3年前に脳出血で緊急手術を受け、左半身麻痺になりました。リハビリを頑張って、家族や友人のサポートもあり、何とかここまでこられました。今日も精一杯歌います!

ヤン・チェン(銭文江)

ヤン・チェン (銭文江)

企画・発起人/出演者

本公演で披露する代表曲

「倖せの向こう側」「山河」

「倖せの向こう側」は、荒木とよひさ氏作詞・三木たかし氏作曲による日本デビュー曲。

メイン演目は、2000年の第51回NHK紅白歌合戦で五木ひろしが大トリを務めた名曲「山河」。壮大なオーケストラ・アレンジと50名の混声合唱を背景に、中国語と日本語の両方で歌い上げます。国境を越えた医療と善意によって救われ、再び歌える命となったヤン・チェンが届ける、まさに本公演を象徴する「命の讃歌」です。中国・西安出身。2002年、荒木とよひさ作詞・三木たかし作曲「倖せの向こう側」で日本デビュー。「シルクロードから来た歌姫」として日本と中国を結ぶ音楽活動を続け、がん研有明病院で命を救われた自らの体験から本公演を発起しました。

発起人の物語(全文)を読む →
混声合唱 舞台イメージ
混声合唱(50名)・少年少女合唱(28名)
未来と希望を象徴し、「国境を越え、生命を讃える」理念を体現します。
※ 舞台・編成イメージ。実際の演出・配置・人数・衣装とは異なる場合があります。
生命讃歌 スペシャルバンド 舞台・編成イメージ
スペシャルバンド(27名編成)
歌・合唱・生演奏が一体となり、大ホールを包み込む壮大な舞台を響かせます。
※ 舞台・編成イメージ。実際の演出・配置・人数・衣装とは異なる場合があります。

舞台の見どころ

静かな〈家路〉から、名曲と拍手の時間へ

静かな再生から、生命の祝祭へ。

幕開けは、ドヴォルザーク:交響曲第9番『新世界より』より〈家路〉。静かな旋律から始まり、歌・27名のスペシャルバンド・50名の混声合唱・28名の少年少女合唱・中国古典舞踊が重なり、舞台は次第に希望の祝祭へと開かれていきます。総合司会は、NHK紅白歌合戦で6年連続総合司会を務めた宮本隆治。温かく格調ある進行で、舞台と客席を一つに結びます。

この公演が生まれた理由

日本の医療に救われた異国の歌手の物語から、当たり前の今日を大切にする舞台へ

日本と中国を音楽で結んできた歌手ヤン・チェンは、世界でも症例の極めて少ない希少がん(後腹膜扁平上皮癌)による命の危機を経験しました。日本の国際医療チームによる大手術と、名前も顔も知らない献血者たちから届けられた3,000mLの善意が、その命をつなぎました。その体験から生まれた、医療者と社会への恩返しの思いが、このチャリティコンサートへとつながりました。本公演の必要経費を除いた収益の全額は、公益財団法人がん研究会へ寄付し、がん研究支援に役立てられます。生きる喜びを分かち合うことが、次の命を支える力になる。

がん研究支援

治療と研究の進歩を支え、未来の命へつなぐ。

患者と家族への励まし

病と向き合う人へ、歌による希望を届ける。

医療者・献血者への感謝

命を支える人々へ、音楽で敬意を伝える。

会場・実行体制・信頼性

確かな体制で、舞台を支える

会場
文京シビックホール 大ホール
約1,800席を擁する、格式と文化性を備えた公共ホール。
寄付先(確定)
公益財団法人がん研究会
舞台制作
株式会社ブレーンボックス
総合プロデューサー・福家菊雄氏は、NHK紅白歌合戦の総合演出を3年連続で担当。
協賛/団体チケット お振込先
三菱UFJ銀行 銀座支店(325)
普通 0249654
口座名義:特定非営利活動法人
亜細亜文化藝術交流基金会

※ お振込の際は口座名義をご確認ください。ご協賛・団体応援鑑賞のお申し込み・ご相談は、下記お問い合わせ窓口へご連絡ください。

発起人の物語

日本国際医療チームによる大手術と、
献血者の3,000mLの善意が命をつないだ

世界でも極めて症例の少ない希少がんに侵され、死の淵に立たされた歌手ヤン・チェン。紹介も国籍も問わず受け入れた医療者と、一度も会ったことのない献血者たちの善意が、彼女を死の淵から引き戻しました。「救われた命を社会へ返したい」──その願いから『生命讃歌』は生まれました。詳しい病歴、発起の経緯、ご本人の第一人称による「再生告白と祈り」は、独立ページに全文を掲載しています。

発起人の物語を読む →

協賛・団体応援鑑賞・ご招待

団体でのご参加・ご招待・協賛

団体応援鑑賞プラン(5枚以上)

最低5枚から、VIP・S・A・B席を自由に組み合わせてお申し込みいただけます。企業・団体での応援鑑賞やご協賛のご相談も、中国語対応が可能な「生命讃歌」実行委員会が承ります。お振込先は「会場・実行体制・信頼性」欄をご参照ください。

hymn@acaef.asia
03-5809-1252
mobile:070-1481-1108(金森)

受付:月〜金 10:00〜18:00

医療・患者支援団体向け招待券

がん関連施設・病院・医療機関・研究機関・患者支援団体などを対象に、一部招待席をご用意します。個人でのお申し込みは受け付けておりません。1団体につき5名以上・上限10枚。席数に限りがあり、お申し込みは招待を保証するものではなく、主催者の確認・承認後に確定します。

招待券のお申し込みフォームへ →

取材・協賛・応援・お問い合わせ

お問い合わせ窓口

日本語対応窓口(中国語も可)

取材/協賛/応援/その他

info@acaef.asia
03-6326-5858

受付:月〜金 10:00〜18:00

中国語対応窓口(日本語も可)

5枚以上の団体チケット/がん関連施設・病院・患者支援団体等への招待券/中国語による取材/協賛/応援/その他

hymn@acaef.asia
03-5809-1252
mobile:070-1481-1108(金森)

受付:月〜金 10:00〜18:00 / 中文の方は 中文フォーム もご利用ください。

お問い合わせフォーム

入力内容に不備があります。お名前・メールアドレス・内容・同意をご確認のうえ、もう一度お送りください。

「5枚以上の団体チケット」「医療機関・患者支援団体向け招待券」は中国語対応窓口(hymn@acaef.asia)が担当します。

送信内容は「生命讃歌」実行委員会に届きます(取材・協賛・応援・その他はinfo@acaef.asiahymn@acaef.asiaの両窓口で受け付けます)。通常2〜3営業日以内にご返信します。医療・患者支援団体向け招待券のお申し込みは、専用フォームをご利用ください。

当日運営ボランティア募集

公演当日の運営ボランティア(8名)

2026年8月31日(月)の公演運営をお手伝いいただく運営ボランティアを8名募集します。業務は受付補助・客席案内・入退場誘導・列整理・安全確認補助です(警備業務は会場職員・専門業者が担当します)。

募集要項

活動時間:2026年8月31日(月)13:00集合/21:00終了予定(休憩 合計約60分あり・弁当支給)
応募条件:18歳以上(高校生不可・年齢上限なし)/長時間の立ち仕事に支障のない方/イベント運営・受付・接客経験者を優先/当日13:00〜21:00に参加できる方
服装:黒または濃紺を基調とした無地/黒系パンツ/長時間歩ける黒系の靴(ジーンズ・サンダル・派手な柄・大型ロゴ入りは不可)。スタッフ証は主催者が支給。
募集締切:2026年8月25日(定員に達し次第終了)
※ 弁当支給。謝礼・交通費は、確定後にご案内します。

当日の進行(予定)

13:00 受付・役割確認/13:15 全体説明/14:00 会場導線・避難経路確認/15:00 受付・誘導シミュレーション/16:00 休憩・弁当/16:45 配置/17:30 開場/18:30 開演/21:00 終了予定

運営ボランティアに応募する →

クレジット

主催・後援・製作

主催・企画
特定非営利活動法人 亜細亜文化藝術交流基金会
発起人
ヤン・チェン(銭文江)
製作
百年メディア株式会社
製作協力
株式会社ブレーンボックス
特別協力
一般社団法人 日本華文教育協会
協力
中国留日同学総会
寄付先
公益財団法人 がん研究会
後援
厚生労働省
東京都
公益社団法人 日本中国友好協会

メディア掲載

報道・掲載情報

※掲載内容は確認時点のものです。リンク先の都合により表示が変更・終了する場合があります。

会場アクセス

文京シビックホール 大ホール

〒112-0003 東京都文京区春日1-16-21(文京シビックセンター内・約1,800席)
・東京メトロ丸ノ内線/南北線「後楽園駅」より徒歩約1分(連絡口直結)
・都営地下鉄三田線/大江戸線「春日駅」直結
・JR中央・総武線「水道橋駅」より徒歩約9分

Googleマップで開く →

8月31日 会場募金〈キャッシュレス〉

チャリティコンサート『生命讃歌』では、公演当日、会場内にがん研究支援の募金箱を設置いたします。当日の会場募金は、キャッシュレスでもご参加いただけます。

会場募金・キャッシュレス →

※本ページは、8月31日の公演会場で実施する募金のための決済案内です。
※事前のご寄付をお願いするものではありません。

よくある質問

FAQ

チケットはどこで買えますか?

チケットぴあ・ローソンチケット・イープラスで好評発売中です。本ページのQRコードまたはボタンから各販売ページへアクセスできます。

席種と料金を教えてください。

VIP席 30,000円/S席 15,000円/A席 10,000円/B席 6,000円(全席指定・税込)です。

子どもは入場できますか?

3歳以下のお子様はご入場いただけません。4歳以上はチケットが必要です。

収益・寄付はどこへ向かいますか?

本公演を通じた寄付先は、公益財団法人がん研究会です。がん研究支援と、病と向き合う患者・ご家族への希望につなげます。

団体でまとめて申し込みたい/招待を受けたい。

5枚以上の団体チケット(VIP・S・A・B席を自由に組み合わせ可)は「生命讃歌」実行委員会(hymn@acaef.asia/03-5809-1252)へ。医療・患者支援団体向けの招待券は、専用フォームよりお申し込みください(個人からのお申し込みは受け付けておりません)。

取材・協賛・応援をしたい。

本ページのお問い合わせフォーム、または日本語窓口(info@acaef.asia/03-6326-5858)、中国語窓口(hymn@acaef.asia/03-5809-1252)へご連絡ください。

参考資料

がんを越えて、生きていく時代へ

世界|5年有病者数(2024年時点)
5,424万人
日本|5年有病者数(2024年時点)
約311万人
日本|全がん5年相対生存率
64.8%(2018年診断例)

※ 5年有病者数:直近5年間にがんと診断され、2024年時点で生存している推計人数。「5年以上生存した人数」とは異なります。
出典:世界は IARC/WHO Global Cancer Observatory「GLOBOCAN」。日本は国立がん研究センター「最新がん統計」。統計年・定義が異なるため、比較値ではなく参考情報として掲載しています。

がんと診断された後も、人生は続いていく。家族のもとへ、仕事へ、舞台へ、そして夢へ。『生命讃歌』は、その先にある生きる喜びを歌います。